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魚金 アローン

b0008923_23573828.jpg同僚の打ち上げに出遅れ、ひとりで閉店間際の魚金2号店へ。周りが全て酔っ払いの中にしらふで飛び込むなんて・・・考えられません。

そんな僕を優しく迎えてくれる店長。
ブログ楽しみにしているよー

そんなわけで本日の夕食。
刺身3点、脂ののったサバ、アジのなめろう、ナマ牡蠣。
そして、店長のおすすめ 湯葉の春巻き。天つゆ、ぽん酢につけると和風、チリソースにひたすとあら不思議エスニック!ビールはカットして、定番の泡盛梅酒、濃厚なにごり梅酒でほろ酔い。仕事の疲れがとれました。

ありがとう新橋

ありがとう魚金
by tamotsuyaki | 2006-01-31 23:57 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)

タンタン

b0008923_20323948.jpgここんとこ食いもん写真ばっかり…。
しかも何の説明もないし(~_~;)

【追記】
前に書いたタンタンメン本舗です。
タンタンメンとチャーハンではあまりにカロリー多すぎなので、タンタンスープ(つまり麺なし。写真手前)とチャーハン。スープも絶品だけど(しかし、にんにくがすげー入ってるんで直後には人に会えない)チャーハンも激ウマ。なんでしょう?ラードが違う?
by tamotsuyaki | 2006-01-28 20:32 | お酒・食事 | Trackback | Comments(4)

和風酒蔵

b0008923_18524.jpgキムチ豆腐。
新橋でどんなに飲んでも、電車で川崎に帰ってきた安堵感からか、なぜか寄っちまうこの店。ボトルは芋の5合瓶です。

この店に集まるときの暗号は「和風」
(店名そのままじゃねーか!)
by tamotsuyaki | 2006-01-28 01:08 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)

ひさびさ福岡

b0008923_1128783.jpg短い時間ではあるが福岡出張。

やはり、福岡来たら、ごまさば、焼酎、シメのラーメン、って黄金の流れは外せない!
しかし、秀ちゃん(写真のラーメン)。なんだか、麺がそうめんっぽくなってるし?ぎとぎとのトンコツ脂もあっさりしちゃった?

ところで、「一蘭」が川崎に出来るらしい。
福岡に行かなくても、家から歩いて行けるバイ!
(ってゆーか東京に既にあるけど・・・)
by tamotsuyaki | 2006-01-24 23:28 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)

もつライトカンパニー

b0008923_11271140.jpg最近”イキツケテル”店。
もつ焼きを食いながら、芋ロック。至福。

店名の由来は?と大将に聞くと・・・
「明るい会社」って感じがイイでしょ!!だって。
by tamotsuyaki | 2006-01-23 22:27 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)

休日のプチ贅沢

b0008923_1424613.jpg東京都現代美術館レストランにて

大雪の翌日ということで、休日なのにすいてました。
やっぱ美術館は静かなのが一番!
「日本画」から「日本画」へという企画展、オススメ。
そして、もうひとつの「転換期の作法~ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術」、こちらも面白いよ。

この美術館にしては、はっきりいってどちらも、話題性、派手さはないんだけど、見応えアリです。
by tamotsuyaki | 2006-01-22 14:02 | アート | Trackback | Comments(0)

死に体

b0008923_17273856.jpgレトロな街のレトロな旅館で…
これからハジケます。





【追記】
はじけました。というかいっぱい食べて飲んだだけですが。
「死に体」って死にたいわけじゃなくて。be in a hopeless positionって感じです、熱海。レトロというと聞こえはいいが、かなりヤバイ感じだなぁ、流行ってなさが。泊まった旅館は、どうせ宴会やって寝るだけなんで特に大きな期待はしてなかったんだけど、ホームページとかなり見た目の違いが。少なくとも、わざわざ熱海まで来て泊まろう!っていう気はしないな。夕食のお品書きに、ちゃんと全料理の名前、そして我々の会社名が印刷されてあったり、スタッフが頑張ってるところは大いにわかるんだけどね。

新幹線使わなくとも、ぎりぎり通勤圏にはなりそうなんで、いっそ温泉付きの家を持ちませんか!みたいな再開発はどう?
by tamotsuyaki | 2006-01-20 17:27 | 旅・散歩 | Trackback | Comments(2)

ネーベとグリッツ


トリノオリンピックがもうすぐですね。
上村愛子と岡崎朋美、そして、里谷のM字開脚とミキティの笑顔が見れればいーかな。

ま、恐らくそれほど熱心に応援するわけではないんだが・・・ところでこのマスコットどお?
イタリア人のかわいさのセンスを疑ってしまうんだが。(と書いた後で発覚したのは、デザイナーはポルトガルの人だそう。でも、選んだのはイタリアの人だよね?)
by tamotsuyaki | 2006-01-16 01:31 | Trackback | Comments(4)

金魚

b0008923_8291335.jpgいつもの魚金にて。
魚金で金魚とはシャレのような飲み物ですが。
チュ-ハイ(プレーンなやつね。甘くない)に青じそと唐辛子を入れてなんとも涼しい・・・って冬なんだけど!
by tamotsuyaki | 2006-01-14 08:29 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)

原美術館

b0008923_127303.jpgここは、立地的(大使館、お屋敷が立ち並ぶ中にある)にも、建物的(まさに誰かのお屋敷だったとか)にも、展示の内容的(現代美術系が多い)にも好きな美術館ではあるんだけど、いかんせん来場者が多い(多すぎる)のと、金額(だいたい\1000)の割には展示スペースが狭い、のが残念なところ。
特に休日にはやたらといちゃいちゃしたカップルが多くて・・・。気が散ってしょうがありません。

気を取り直して。「オラファーエリアソン 影の光」展を見に。
緻密に計算された光の動き、色。静止している「絵」とは違った魅力。

蛇足ですが、ナイナイの岡村君(たぶん)と遭遇。プライベートではなくて、何か番組の撮影のようでした。スタッフに気を遣って挨拶をしている姿などとてもイイ人そうでした。

【追記】
やはり、岡村君でした。ナイナイサイズ1/28OA参照。

そして、写真は・・・ただの木に見えるでしょ?
これ、ツタのような植物が絡みついた煙突。意外とこの屋上に来る人は少ないのだけれど、中庭も見渡せたりして、実は原美(勝手に略した)の中で一番好きな場所かも。屋上に出る扉には特に何も書かれていません(STAFF ONLYとか)。逆にそれがヒントかも。
by tamotsuyaki | 2006-01-10 01:27 | アート | Trackback | Comments(0)