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のらだと想うのだが

b0008923_0191111.jpgお屋敷の敷地に住みついているようです。
痩せこけているので飼い猫では決してないよねー。
by tamotsuyaki | 2005-06-30 00:19 | アート | Trackback | Comments(0)

なぜ

b0008923_0183257.jpgこの美術館に来たいのかというと

森に囲まれた広大な財閥のお屋敷に、建物の目の前までクルマで入れちゃうから。
あたかも住人のように・・・。(上流階級になりきる!)


なんと、入口の門から建物までは、ゆるやかな木漏れ日の坂道を上って300メートル!広すぎです。

世田谷美術館も目と鼻の先なので、セットで楽しみましょう♪
by tamotsuyaki | 2005-06-30 00:18 | アート | Trackback | Comments(0)

紫陽花の花言葉は

b0008923_045106.jpgほら吹き・移り気・あなたは冷たい・元気な女性・高慢・無情・辛抱強い愛情・・・だって。
+イメージがゼロですね!

ま、送らずに、見るだけで楽しみましょう。
by tamotsuyaki | 2005-06-27 00:45 | | Trackback | Comments(0)

紫陽花

b0008923_0443512.jpg静嘉堂文庫美術館
には季節に一度は訪れたい。

三菱ザイバツの岩崎彌之助が収集した美術品が、年に何度かの(4回くらい?)企画展で公開されているのだが、どうやらそれらのモノは「門外不出」らしく、ここでしかお目にかかれないものらしい。

今やっている「京のやきもの」展で目を惹かれたのは、なんといっても入口に飾ってある"白鷺の香炉”です。(ここをクリック!
家では、香炉なんて使うわけないし、ましてや飾るほどのスペースもないし、それでもそばに置いて眺めているだけでうっとりと出来そうな背筋がすっと伸びて凛とした美しさ。でもカワイイのです。


この紫陽花は駐車場の周りにいっぱい咲いていました。
by tamotsuyaki | 2005-06-27 00:44 | | Trackback | Comments(0)

三国同盟

b0008923_8104162.jpgうちのベランダのプランター。

日本代表「青じそ」とイタリア代表(?)「ルッコラ」の間にアメリカ代表を植えてみたのです。
←「アメリカンブルー」ってこの左のかれんな花。
夏を涼しくイロドります・・・みたいなキャッチ?

青じそにね、こまいカマキリ(子供)がくっついててさ。全長5mmくらいの。
どっから飛んできたんだお前はっ。意外に動きが素早くてコワイ。
君、おにーさんと一緒に“しそダイエット”でもしようって気か???

我ながら 節操のない花壇だぜっ 食えりゃいいのだ そう食えりゃーね
(カマキリは食いませんよ)
by tamotsuyaki | 2005-06-26 08:10 | | Trackback | Comments(0)

CLOSER

b0008923_23122723.jpgジュリア・ロバーツ様は相変わらずのウツクシサ。

ストーリーはどうだろう。やるせないような、せつないような、静かな盛り上がりはあったかな。

しかし、下記の曲なくしては、胸の締め付けられるような想いはなかったでしょう。
by tamotsuyaki | 2005-06-19 23:12 | 映画 | Trackback | Comments(0)

名曲!

Blower's Daughter
Damien Rice / WEA International
アコギにかぶさってくる切ない声。
シンプルだけどココロ動かされる良い曲。
by tamotsuyaki | 2005-06-19 23:00 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

羨ましい

ビバ☆オヤジ酒場―酔っ払いヴィジュアル系
かなつ 久美 なぎら 健壱 / ワニブックス
ISBN : 4847015312
スコア選択: ☆☆☆☆

読んでるだけで酔ってきちゃいそうです。

女3人で果敢にも、オヤジ居酒屋にアタックするところは素晴らしい。別にオヤジが好きなわけではなく、要は安くてウマイ店をオヤジに独占させておくのはもったいない!ってことですね。

昔、オヤジギャルって言葉が流行ったなー

この本、文章ではなく、マンガがメインなんで、すらっと読めるし、登場人物たちの顔がらぶりーで良いです。
by tamotsuyaki | 2005-06-18 13:47 | | Trackback | Comments(0)

狸小路

b0008923_001141.jpg池田屋のある狸小路には、飲兵衛の心をくすぐる店構えが並んでます。

一番気になるお店は「味珍(まいちん)」
豚ホルモン専門(“焼”じゃない)のお店って文字通り珍しい。焼酎の出てき方なんかも独特らしい。

ところで、これらのお店には自前のトイレがなくて、路地の真ん中あたりにある「共同便所」を使うのです(男女共用で女子は鍵を渡される・・・。そういうのダメな人は横浜駅に近いのでデパートなどに逃げ込みましょう)。
こういう路地って俗に「しょんべん横丁」って言われるけど、そういうことか!と突然気がつきました。
by tamotsuyaki | 2005-06-18 00:00 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)

善和鳥

b0008923_2050384.jpg「うとう」と読むのだそうです。
製造元である青森の西田酒造店WEBサイトによると、チドリ目ウミスズメ科に属する海鳥、だそうだ。

すっきりフルーティな大吟醸酒でした。
by tamotsuyaki | 2005-06-17 20:50 | お酒・食事 | Trackback | Comments(0)